YouTubeでも発信中!!ブログで書ききれないこと

Apple Pencil第二世代が到着!書き心地が最高すぎて前のスタイラスペンを折ってしまいました・・・

こんにちは、yujiです。

やっと我が家にApple Pencil第二世代が到着しました!!

もともとペンを使うこと自体少なかったのですが、以前はAmazonで購入したスタイラスペンを使っていました。

ですが、今回思い切ってApple Pencilを導入しました。

「えっ!?今更Apple Pencilかよ!ちょっと遅ないか??」と言う声は無視させて頂いて、早速開封していきたいと思います。

それでは早速いってみましょう^^

Apple Pencil第二世代開封

今回Apple Pencilを購入したのはAmazonです。

Apple公式サイトで買っても良かったのですが、値段は変わらないしお届けまでの日数がAmazonは2日に対してAppleは2週間とかだったので、Amazonにしました。

Amazonの段ボールを開けるとこんな感じでApple Pencil登場。

あとは袋をぺりぺり破いて中身を確認。

入ってたのは本体のみ。(説明書もあったかな)

後は、このApple pencilを取り出してiPadProにくっつけるだけです。

そうすると、勝手にペアリングしてくれて、すぐに書くことができます。最近のAppleは、新しいデバイスを買ってもすぐに前のデータを引き継げたりすぐに使えたりするので、本当に簡単です。

yuji
ちなみに充電もiPad Proにくっつけるだけで良いからめっちゃラクやでー!

これで終わり。超簡単です。

次に、書き心地をみていきましょう。

Apple Pencilの書き心地

冒頭にも言いましたが、僕は以前に別のスタイラスペンを使っていました。これですね。

そもそもペンを要する作業がそこまでなかったので、正直なんでも良いと思っていたのですが、実際Apple Pencilを使ってみて本当にびっくりしました。

yuji
全然書きやすさちゃうやんけーーーーー!!!!

と言うことで、前のスタイラスペンはさようなら、、、

Apple Pencil、本当に最高です。

まぁ僕の場合は絵心がなさすぎるので絵は書きませんが、

  • アウトプットで思ったことを書いたり
  • その場その場でメモをとったり
  • マインドマップ代わりに使ったり

文字を書くのが主体です。

なんかApple Pencilと言うと、デザイナーさんとか設計士さんとか、クリエイティブな作業を想像しがちですが、別にそれにとらわれる必要はありません。

文字を書くだけでも十分にApple Pencilの恩恵は受けれます。

本当に紙に書いてるのと遜色ないし、デジタルな分、

  • かさばらないし
  • 持ち運びがラクだし
  • 保管もラク

です。

yuji
何より書いててめっちゃテンション上がるでー!!

もっと早く買っておけば良かった・・・

まとめ:Apple Pencilは書くのが楽しくなるツール

今ってどんどんデジタル化されています。

書籍は電子書籍になってきてますし、紙媒体もデジタル化されています。さらに今後ますますデジタル化は進んでいくと思います。

そうなった時に、iPadは今後マストなデバイスになってくると僕は思います。

と言うか、iPadは本当に何をするにも便利すぎるので、政府が国民全員に配っても良いぐらいだと思っています(意外とマジ)

そして、iPadをもっと加速させるためにApple Pencilだったり、MagicKeyboardがあります。もちろん用途によって使い分けが必要なので、状況によって『いる、いらない』がハッキリしています。

ただ、Apple Pencilは文字を書くのが超楽しくなります。

そうすると、物理的なメリットだけじゃなくてマインド的なメリットもいくつかでてきます。

  1. 嫌だったことが好きになる
  2. 続かなかったことが続くようになる
  3. 楽しいからもっとやりたくなる

こんな感じで好循環が生まれます。

自分の気持ちを乗せるのにもかなり役立ってくれるので僕は重宝しています。もし、まだ使ったことがない場合は、ぜひ一度試してみてください^^

それではまた!!

スポンサーリンク

¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
今って本当に、誰でもすぐにビジネスを始められる時代です。

ブログでも、SNSでも、やろうと思ったその日にできます。

でも「実際に何をやっていいかわからない」という戸惑いもあると思うので、簡単に3ステップにして解説しました。

これを実践するだけで、

ビジネスのイメージもつきますし、実際に『収益を得る』ということを体験できますので、

ぜひ見てくださいね。

SNSでシェア