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「目が疲れる」デスクワークにさようなら。BenQ『手もとのあかり展』で出会った、暮らしを整える最高の光。

こんにちは、Yujiです。

  • 「夕方になると、どうしても目がシャバシャバする……」
  • 「デスクをもっとおしゃれにしたいけど、何から手をつければいい?」

デスクワークを頑張る人なら、一度はこんな悩みにぶつかったことがありますよね。僕もその一人です。

そんな僕が、先日BenQさんからご招待いただき、「手もとのあかり展」に行ってきました。正直に言うと行く前は、

  • 「モニターライトはとりあえずBenQの製品を使ってれば間違いないやろ」

と、なんとなく使ってました。でも、会場を出る頃には、

  • 「光が変わるだけで、こんなに暮らしが整うんだなぁ」

と、完全に心を奪われてしまいましたね。

今回は、モニターライトの王道的存在、『ScreenBar Halo 2』の凄さはもちろん、僕がイベントで感じた「BenQのこだわり」を、お伝えしていきますね。

BenQが大切にしている「心地よさ」の正体

会場に入ってまず驚いたのは、そこが「製品の展示場」というより、「理想の暮らし」を形にしたような温かい空間だったことです。わかりやすく言うと、モデルルームみたいな感じですね。

会場が、渋谷区の代々木上原でローソン2階の一室だったので、あまりオシャレを想像していなかったんですが良い意味で裏切られました。(ちなみにスタッフさんも親切な方ばかりでした)

会場の空気感
うーん、オシャレ

各責任者の方からそれぞれ、プレゼンがスタート。時間にすると1時間ぐらいだったと思いますが、気がついたら終わってましたね。

今までなんとなく使っていた製品ですが、

  • 作り手側の歴史
  • ひとつひとつの製品にかける想い
  • そしてその本気度

上記を肌で感じることで、使う側の僕のスタンスも今までと変わったし、ブログやYoutubeでレビューする時の気持ちの入り方もかなり変わります。

プレゼンの様子も載せておきますね。

軽食のご用意もしてくださってました

ワクワクが止まらないラインナップ

会場にはモニターライトだけじゃなく、僕たちの日常を支えてくれる光の精鋭たちが並んでいました。

  • ScreenBar Halo 2:モニターライト
  • MindDuo 2:学習用ライト
  • MindDuoMax:親子向けフロアライト
  • WiT:デスクライト
  • PianoLight Grand:ピアノライト
  • NookLight:ソファーライト

正直「こんなにいっぱいあるの?笑」と思ったのはさておいて、どれも画期的でワクワクするような製品ばかりでした。

一気見せ

お馴染みのScreenBar Halo 2

やっぱめっちゃかっこいいわ
この洗練されたライトの角度がたまらん

MindDuo 2

学習用のデスクライト(子どもの部屋に欲しい…)
これもしっかりライトの角度は計算されてる

MindDuo Max

この製品は日本ではまだ発売されてなかったと思います(これからですね)
部屋の電気を使わずに、MindDuo Maxだけでこの明るさ…ヤバいな
上も下も照らしてくれる

WiT

デスク全体を照らしてくれる(形カッコ良すぎるやろ)

PianoLight Grand

直置き用とGrandピアノ用がありました
気分はベートーヴェン
しっかり楽譜と鍵盤を照らしてくれてる

NookLight

こら本読むのも楽しくなるわな

なぜBenQのライトが選ばれ続けるのか?

今回のイベントに参加して、実際にデモンストレーションを見て確信した、

  • 他社が追随できない
  • そしてなんだかんだBenQの製品を選んでしまう

その理由を3つ感じました。

「光を遮る」という高度な技術

モニターには一切光を当てず、手もとだけをスパッと照らす。

この精度の高さが反射を防ぎ、目の疲れを最小限にしてくれる。

僕が家で使ってるのは『ScreenBar Pro』ですが、モニターには光が一切当たらず、キーボードのやマウスの手元をしっかり照らしてくれるので、目が常にみている場所が明るくて疲れにくい環境になっています。

②「機能性」が高くて使いやすさに直結する

今回ラインナップされた製品全てに共通する事ですが、機能性がマジで豊富です。

  • 近づいたら点灯して離れたら消灯する人感センサー
  • ライトの近くに手を近づけるだけで点灯消灯する手軽さ
  • 明るさや色味をタッチするだけで変えられる直感的な操作感
  • 周りの明るさに合わせて変化する自動調光機能など

なんせ機能が豊富。しかもただただ機能を盛り込ませていればいいやという訳ではなく、僕たちユーザー側の事を考えて設計されてるので、本当に使いやすい。

インテリアとしての「機能美」

これ、かなり重要。どの製品も、置くだけでその場所が「特別な空間」に変わる。

  • デスクワークをしていてもかなりオシャレになるし、
  • 勉強をしていても、なんだかんだオシャレ
  • ピアノに関してはそもそもオシャレなところに追い討ちでオシャレ
  • ソファーも無駄に本を読むたくなるような空間に早変わりする

その状況に没入感を生んでくれるデザインの力。あっぱれですね。

『モノ』として使えるのは大前提として必要で、その後に何があるのか?が、僕たちが重要視するところ。で、BenQ製品はその後もしっかり魅せてくれる。それはそれは、使いたくなりますよね。

イベントを終えて。あかりが変われば、日常の「質」が変わる

ぶっちゃけたところ、これまでの僕は「モニターが見えればいい」という基準でライトを選んでいました。(後、なんとなくオシャレならオッケー)

でも、今回のイベントを通じて、それは大きな間違いだったと気づかされました。

質の悪い光は、

  • 知らないうちに僕たちの目を疲れさせ、
  • 集中力を奪い、
  • ときには気分まで沈ませてしまう

そんな事だって全然ありえます。

逆に、BenQが届けてくれるような「正しい光」は、

  • 僕たちの創造性を引き出してくれて、
  • リラックスタイムをより深いものに変えてくれる

開発者の方々の熱い想いに触れ、製品を実際に体感した今、そう感じます。今まで「価格がちょっと高いなぁ」とか思っていましたが、これは単なるライトへの出費ではなく、自分や家族の健康、そして充実した時間への投資なんだ」と、感じました。

まとめ:あなたのデスクに「最高の光」を。

BenQの『手もとのあかり展』は、僕に「光を意識して生きる」ことの大切さを教えてくれました。

もし、あなたが今、

  • 「なんだか最近、目が疲れやすいな」
  • 「デスクをもう少しおしゃれに、作業しやすくしたい」
  • 「子供には最高の環境で勉強してほしい」

そんな風に思っているなら、ぜひ一度、BenQのあかりを体験してみてほしいです。こんなガジェットブログを見てるって事は、まずはあなたのデスクからですね。

そしてその小さな「あかり」が、あなたの日常を劇的に、そして心地よく変えてくれるはずです。

MindDuoMaxとNookLightが発売されるの、楽しみやわぁ。。。

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